PAGE◇
[♀※そんなの飲まないで]
『赤い眼の猫』梨紅様から頂きました!










ドタのぞ
小スカ注意
エロあり



「んっ…はぁん…ドタチン、ちょっと待って!」

「何だよ。どうした?」

屋上になだれ込み、折角いいところだというのに臨美に制止され、門田はあからさまに不機嫌な表情になる。

「ごめん、トイレ行くからちょっと待ってて?」

「はぁ!?」

「だって寒いし、パンツ脱いでスースーするから仕方ないでしょ…」

「お前、今それを言うのか…」「だから…ごめんってば…」

そう言って門田から離れようと起き上がった臨美だが、門田に腕を引かれて再び押し倒された…

「ちょ…だからトイレ…!」

「漏らせばいいだろ?」

「はぁ!?何言って……」

信じられないことを言う門田に耳を疑うが門田は本気らしく、臨美をM字開脚にさせると秘所に舌を這わせチュルチュルと啜り、臨美は焦ってしまう。

「あんっ、だめっ!クンニやめて!だめなのっ!!」

「嘘つけ…こんなまんこヒクつかせてよ…クリもすげぇことになってんぞ?」

「やらぁぁ!クリちゃんペロペロしちゃらめぇぇ!おしっこ我慢出来ないよぉ……」


臨美は必死で尿意に堪えているが、肉芽への刺激で脚の力が抜けてしまいいやいやと首を振り、門田はニヤリと笑う。

「漏らせよ。全部飲んでやるから…」

肉芽を強く吸って甘噛みすれば臨美は背を仰け反らせて絶叫する。

「ひっ…あぁっ!!らめぇ…クリちゃん吸わないでぇ!!いやぁぁ!おしっこ出ちゃうぅ…らめぇぇ!!」

肉芽を強く吸われて臨美は身体を震わすと勢いよく尿道から尿が噴き出し門田はそのまま口を離さず、ゴクゴクと恍惚とした表情で飲み干していく。

「ふぁぁん!らめぇぇ…おしっこ止まんない…」

しばらく失禁していた臨美だが出し終わったのかビクビクと震えていた身体はクッタリとしてしまった…

「ふぇぇ…お漏らししちゃった…恥ずかしいよぉ……」

グスグスと泣き出した臨美を見て楽しそうに笑うと門田は髪を撫でる。

「漏らす臨美可愛かったぞ?美味かったし。」

「っ!馬鹿ぁ…変態!お腹壊しても知らないから…」

「大丈夫だろ…臨美のだし。また飲ませろよ?」

「知らないっ!!おまんこおしっこで気持ち悪いよぉ…」


門田がほとんど飲み干してあまり零れなかったとはいえ排泄したので濡れて気持ち悪いのか臨美が脚をもじもじさせれば門田が再び秘所に顔を寄せて臨美は目を見開く。

「気持ち悪いんだろ?舐めて綺麗にしてやるよ。」

「やっ!汚いから…お願いやだっ!!」

「気にするな。今更だろ?」

「ふぁぁ!やらぁ!舐めないでぇ…いやぁぁ…!!」

再び門田が秘所に舌を這わせ尿を舐めとっていけば臨美は羞恥で真っ赤になってしまう…

「エロい味だな。たまんねぇ…」

「やだやだ!馬鹿ぁ!変態!!」

「その変態に舐められてまんこ濡らしてるのは誰だ?」

意地の悪い笑みを浮かべて肉芽に噛みつけば臨美の身体が仰け反る…

「噛んじゃらめらってばぁ…いやぁ、私また!!ふぁぁ!!」

身体を震わせると臨美は透明な液体を噴き出して絶頂を迎えた臨美は2度も激しくイかされて意識が飛びそうになるがジッパーを下ろす音に門田を見上げれば、熱い塊を秘所に押し当てられ、あ…と物欲しそうに呟く。

「俺まだだしな…だらしない淫乱まんこはミルクでいっぱいにしなきゃな?」


そのまま覆い被さってきた門田の背に手を回すと臨美は入ってきた熱に目を閉じた…

そして味をしめた門田が度々尿を飲ませろと迫ってくるようになり臨美は頭を抱えるのだった…



 



[←前|次→]
[←戻る]